ページ内のクイックリンク
  1. このページの本文へ
  2. サイト全体メニューへ
  3. サイト情報メニューへ
先輩たちの声

あゆ先生

勤務地:わおわお仲町台保育園保育士
採用年度:平成29年度(中途採用)
出身校:川崎市立短期大学幼児教育科

「みとめる」という保育が自分にシンクロ

保育士キャリア13年目のあゆ先生は、以前仕事をしていた先生の紹介もあり、29年春にわおわおに転職してきた。就活時、保育園の情報を調べた時に、保育園の理想が普段自分が気にしていたこととシンクロしたことが大きいという。

「『ほめて、みとめて、はげまして』を見た時は、ちょうど『みとめる」っていう言葉に自分が引っかかっていた時期で、気になるなって、いったいどんな保育なんだろう、でもきっといい保育なんだろうなというイメージがありました。例えば「いてくれてよかったよ」って言うだけで、子どもにはすごく嬉しいと思えるような。そこに興味を持って転職を決めました。

入ってすぐに有給休暇が取れるのでビックリ

本園で5園目となるというあゆ先生が、わおわおを選んだもうひとつの理由が福利厚生。これまで働いた園とは違うことがいくつかあったそうだ。

「4月から有給休暇が出るところは、まず今までありませんでした。他では半年経たないと取れませんね。あと、研修の手当ても他とは違います。研修自体の費用は出してくれても、研修を受ける時間に対して手当が出るのは今までありませんでした。転職して5園目ですが、他にはない福利厚生だったので、ありがたいなと思いました。」

研修が他と違っておもしろい

先生たちが学ぶ園内のさまざまな研修もこれまでにないものだったという。

「5月に研究発表会があったのですが、各園が1年間研究したものを発表するという方式は面白いなって思いました。みんなそれに刺激を受けて、保育の内容を考えたりしていて、学んで成長ができる場所なのかなと実感しました。そういった勉強する場を用意してもらい、さらに金銭的な面でも補助があるのはありがたいし、せっかくだから身に付けたいなと思わせてもらえますね。」

未来の後輩にひとこと

「子どもたちとどんなことをしたいと、ぜひ期待を持って、入ってきてもらいたいですね。
こんなことして遊びたいなとか、このクラスの先生だったらこんなことしたいなっていうイメージというか、わくわくして来てくれる方がこちらもいっぱい伝えてあげたいなっていう気持ちになります。」

このページのトップへ